ドラッグを使用した状態で楽器を演奏したら……!? イメージ動画がヤバい、コワい

ネットで話題

[2015/9/8 00:00]

 世の中にはさまざまな種類のドラッグがあるようだが、“それらを使用した状態で楽器を演奏したらどうなるか?”というテーマで作成されたジョーク動画が話題になっている。

Drummers on drugs

『Drummers on drugs』動画

『Guitarists on drugs』動画

 公開されている動画は『Drummers on drugs』『Guitarists on drugs』の2種類。“コカイン”“LSD”など、さまざまな種類のドラッグを服用した状態で、ドラムやギターを演奏するとどのようになってしまうのかが紹介されている。演奏中に幻覚のような絵が出てきたり、ハイテンションに動き回りながら演奏していたり、はたまた途中で怒り出して演奏をやめてしまったり……各ドラッグの効果の違いを表現しているようだが、どれも非常におそろしい。

 動画を観てハッキリとわかることは、どんなドラッグをキメるよりもクリーンの状態が1番だということ。良い楽器もクリーンが1番良い音がする! ドラッグはダメ、絶対!!

[耳マン編集部]