カリスマ感ハンパない……窪塚とKjの2ショットが「最強タッグ」「すごい迫力」と話題!

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[2017/2/24 12:35]

窪塚とKjがともにレコーディング! ツーショットが絵になる……

2月23日、卍LINE名義で音楽活動も行う俳優の窪塚洋介がTwitterを更新し、Dragon Ashのギターボーカル・Kjとのツーショット写真を公開した。窪塚は「マジで今日のRECは俺の音楽人生にとって、とても大きな日になった」と、Kjとともにレコーディングを行ったことを報告。さらに「ロック業界を一線で駆け抜け続ける男との制作は、刺激と気づきに溢れていたし、未来に差し込む光量も圧倒的に大きくなった」とKjとの制作の感想を明かしている。なお、このレコーディングは「27曲ある6thアルバム最後のREC」だそう。写真のふたりはまっすぐとカメラを見つめており、その姿はとってもクール。独特の雰囲気があり、絵になるショットだ。

窪塚洋介 Twitter

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ファンも興奮「この組み合わせはヤバい」「カリスマ二人!」

窪塚、Kjともに1990年代より活躍し、現在も独自のスタイルを貫きながら人気を博している。30代のカリスマとも言える存在のふたりに、ファンからは「きゃー!大好きな2人!」「青春ど真ん中でした」「90年代の人間としては、この組み合わせはヤバい」「最強なタッグやー」「二人ともめちゃくちゃ男前」「この2ショットはすごい迫力。10年来のファンです」「やべー!カリスマ二人!」と興奮&歓喜の声が寄せられるほか、「お二人の相乗効果が楽しみで仕方ないです!」「やべぇ曲聞きたいです」とアルバムへの期待のコメントが寄せられている。

ふたりは7月公開の映画『アリーキャット』でも共演

ふたりは2017年7月に公開される映画『アリーキャット』にてW主演を果たす。同作は窪塚演じる朝秀晃(通称:マル)とKjこと降谷建志が演じる梅津郁巳(通称:リリィ)が繰り広げるバディムービー。ヒロインの土屋冴子役として市川由衣の出演も発表されており、監督は榊英雄が務める。音楽作品でのふたりの共演が楽しみなことはもちろん、映画での彼らのコンビネーションにもぜひ期待しておこう!

[耳マン編集部]