[Alexandros]のメンバーがサムライ姿に!ファンは悶絶?困惑?

ネットで話題

[2017/5/10 15:50]

ドロスが誌上フォトムービー企画に登場

“ドロス”の愛称で親しまれるロックバンド[Alexandros]が、5月19日発売のカルチャー誌『CUT』の特集で“サムライ姿”を披露する。クールなイメージの彼らが突然見せたコスプレ姿に一部のファンは動揺気味!?

<耳マンのそのほかの記事>

ドロスがサムライ姿を披露するのは、同誌の企画『誌上フォトムービー』。「もしも『CUT』がこの人の主演映画をプロデュースしたら?」というコンセプトでフォトセッションを行うものだ。

今回の企画では「もしドロスが主演のサムライ映画を、海外の映画監督が撮ったら?」というテーマで撮り下ろし写真とインタビューが掲載される。また、サムライ写真のほかにも、半年におよぶツアーでの体験や今後のバンド活動の目標も語られる。

イメージと異なる姿にファン感激?困惑?

ドロスといえば、ボーカルの川上洋平をはじめ、“おしゃれ”“イケメン”といった要素に加え、モノトーンでクールなイメージが特徴だ。楽曲も疾走感があり、爽やかながらもクールさは失わないという魅力がファンの心をつかんで離さない。

そんな彼らが突如見せたサムライ姿に、ファンからも様々な声が寄せられている。バンドのSNSでも写真が公開されると「かっこいい! 色気がすごい」「こんなサムライになら切られてもいい」とレアなサムライ姿に喜ぶ声があがる一方で、中には「ツッコミどころ満載w」「なぜサムライ」と驚きを隠せないファンもいるようだ。

[Alexandros]Twitter

ちなみに、ドラムの庄村聡泰だけは、ネット上でも「違和感がない」「サトヤス断トツの安定感」と大絶賛されている。

[]