内田理央の女子プロレスラー役が「ガチで体張ってる」と話題の舞台、東京公演が開幕!

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[2017/11/7 13:16]

内田理央が女子プロレスラー演じる舞台、東京公演が開幕!

女優でモデルの“だーりお”こと内田理央が主演の舞台『チョップ、ギロチン、垂直落下』の東京公演が11月6日より東京・浅草九劇にて開幕した。

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内田理央

同作は浅草九劇こけら落とし公演、劇団子供鉅人の最新作で“女子プロレス”を題材にした作品。「自分が不幸であること」に生き甲斐を感じるレスラーのマンモス稲子(うらじぬの)と内田演じる人気レスラーの揚羽舞(内田理央)、かつては親友だったふたりを軸に「本当の自分」を見出すことをテーマにした汗と笑いと涙の物語だ。

SNSでも反響呼ぶ「だーりおがひたすらかわいい…」「ガチで体張ってる」

10月23日には大阪公演を終えたばかりだが、SNSでは「だーりおがひたすらかわいい…」「めっちゃ笑ってめっっちゃ泣いた」「こんなに感動するなんて!こんなにガチで体張ってるなんて!内田理央がこんなに美しいなんて!」「息づかいや流れる汗、打身の時の音や衝撃を肌で感じる事ができた」「プロレスの本気度がすごすぎる」といった熱い感想が寄せられ、反響を呼んでいる。

東京公演は11月6日まで19日まで浅草九劇にて上演され、さまざまな著名人によるアフタートークが実施される日程も発表されている。舞台と観客席の距離が近くド迫力が感じられる同作を、ぜひ生で体感してみてはいかが!? 詳細はオフィシャルサイトをチェック!

[耳マン編集部]