「大分県民の鑑」指原が日本代表応援も……ユニフォームがなんか違う!

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[2018/6/30 07:00]

一体どこのユニフォーム?

6月28日、サッカーワールドカップロシア大会、決勝トーナメント進出をかけた日本対ポーランドの大一番について、アイドルグループHKT48の指原莉乃が「日本代表ガンバレ〜!」と応援コメントをInstagramに投稿。同時にブルーのユニフォーム姿のショットを披露したのだが、そのユニフォームがなんか違う……!?

指原莉乃 Instagram

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かねてから「ウインクが苦手」と公言している指原は、ブルーのユニフォーム姿でぎこちないウインク画像をアップ。しかし、そのユニフォームが日本代表の選手たちが着用しているサムライブルーのものとは、なにかが違った。それもそのはず、指原はハッシュタグで「日本代表ユニフォームない」「大分トリニータ」「もはやトリニータサポ」と、着用しているユニフォームが実は指原の故郷・大分のJリーグクラブである大分トリニータのものだったと明かした。

代表ユニはないけど、トリニータユニは新モデル!

この投稿にファンからは、「一瞬騙された!」「大勢に混ざってたら意外と気付かないかも?」「とりあえず青を着る精神!」「ユニフォーム姿かわいい!」「大分県民の鑑だな!」などのコメントが多数上がっていた。また、「トリニータの選手が代表にいなくて悲しい」「俺もトリニータのユニで応援してるぞ!」「代表ユニはないクセにトリニータユニは新しいモデルとかやるじゃん」と大分トリニータのファンのものらしき声も寄せられていた。