黒柳徹子、特殊メイクのグラマラスボディは「触らせて差し上げました」!

ネットで話題

[2018/12/16 10:00]

挑発するよう前屈みポーズ!

女優の黒柳徹子が、胸元がパックリ開いたセクシードレスを着た写真を披露した。舞台でアメリカのセックスシンボルだった大女優役を演じた黒柳は、知人にその胸を触らせていたらしい!?

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明日、12月15日(土AM10:30〜11:40 テレビ朝日で、 「舞台女優 黒柳徹子 さようなら・最後のステージ 海外コメディシリーズ」が、放送されます。 平成元年から始まり、今年が、最後になった舞台女優・黒柳徹子の「海外コメディシリーズ」。 舞台や稽古場、楽屋などを、追い続けてきたドキュメンタリーです。 今年「ライオンのあとで」で共演者した桐山照史さんや、私のお芝居を見続けてくれている近藤真彦さんも登場します。 ちなみに、この写真は2002年に上演した、「ブロンドに首ったけ」。私が、演じた主人公は、アメリカの大女優で、セックスシンボルでもあった[メイウエスト]の波瀾万丈の人生を送った人です。 グラマラスなボディーは、特殊メイクの江川悦子さんに、お手伝いいただきました。 この芝居を見終わった知人が、楽屋に訪ね来ると、男性も女性も、芝居が良かったとかには、一切ふれず、みんな必ず「胸は、どうなってんの?」「触ってもいい?」と言うのだった。 その都度、触らせて差し上げましたが、「みんな、本当に胸が好きなんだなぁ!」って思いました。 私の「舞台女優」の活動を、24年間追い続けてくれたドキュメンタリー番組です。 是非、ご覧になってください。 でも、残念なことに、今回は、関東だけでの放送のようなんです。 また、機会があれば、他の地域のみなさまにも、ご覧になっていただきたいと、思ってます。 では、是非!

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黒柳徹子 Instagram

12月14日、黒柳が2002年に上演された舞台『ブロンドに首ったけ』出演時の2枚の写真をInstagramにアップした。1枚目は、全身ピンクのド派手なドレスに身を包んだもので、グラマラスボディが印象的。2枚目は、これでもかと胸元が開いたドレス姿で、大きすぎる胸が今にも飛び出しそう。さらに黒柳は少し前屈みで胸を見せつけ、カメラを挑発するようなポーズを決めている。

ダイナマイトボディは特殊メイク

普段から着物を着こなす清楚な黒柳だけに、この写真のインパクトは大。しかし実はこれ、アメリカの大女優でセックスシンボルでもあったメイウエスト役を務めるための特殊メイクだった。黒柳は同投稿で、舞台を観に来た知人が楽屋を訪れた際、「みんな必ず『胸は、どうなってんの?』『触ってもいい?』と言う」と当時の舞台裏を明かした。そのたびに黒柳は胸を触らせていたそうで、「みんな、本当に胸が好きなんだなぁ!」と振り返っている。

ネット上では、「本物かと思いました!」「そんなグラマラスボディが似合うのがすごいです!」「ちょっと触ってみたいです!」「とってもお似合いです!」「これ出来るの徹子さんだけでしょ!?」といった反響が寄せられている。