夏菜の女子高生姿&絆創膏に「まだまだ似合う」とファン大興奮!?

ネットで話題

[2019/1/14 07:00]

フェチ心をくすぐる絆創膏は怪我の功名

1月11日、女優の夏菜がInstagramに制服姿の写真をアップ。2019年5月に30歳になる夏菜だが、「まだまだ似合う!」「制服全く違和感ない」と大評判を呼んでいる。

夏菜 Instagram

<耳マンのそのほかの記事>

夏菜は濃紺のブレザーにチェックのスカート、膝下のソックスに黒のローファーと、もはや女子高生にしか見えない制服姿の写真をInstagramに投稿。ひときわ目を引くのが、左膝に貼られた白い絆創膏だ。投稿に添えられたハッシュタグによると「#足の絆創膏は衣装合わせのときにリアルにケガをしてたんだけどそれがあやかっぽいねってなって撮影したときはケガ治ってたけど貼ってみた笑」とのことで、放送中のドラマ『人生が楽しくなる幸せの法則』の主人公・中川彩香をイメージしたものだという。

夏菜に「ちょうどいいブス」は無理があった?

夏菜の制服姿は「たまらんす!」「美脚美人さん」「制服似合ってるー!」「今年卒業のJKですか?」「ちょうどよすぎる美人」「制服全く違和感ないですね〜。すんごい」「最高です」とファンに大好評。さらにInstagramのコメント欄には、「治ってるのに絆創膏つけるサ−ビス精神がいいですね〜」「絆創膏がグッド」「絆創膏が妙にリアル」と左膝の絆創膏に注目したややマニアックな感想も寄せられていた。なかには「やはりさすがに高校生には見えないけど笑、でも超絶かわいいです!!!毒吐いてごめんなさい!大好きです!」と一度下げて持ち上げるテクニカルなコメントもあり、なんにしてもファンにとっては嬉しいコスチュームだったようだ。

夏菜が主演を務めるドラマ『人生が楽しくなる幸せの法則』は、お笑いコンビ・相席スタートの山崎ケイによるエッセイが原作。原題は『ちょうどいいブスのススメ』だったが、ドラマ化の際に挑発的なタイトルがネット上で炎上し、現在のタイトルに変更されたという経緯がある。アラサーでも女子高生の制服がこれだけ似合ってしまう夏菜が「ちょうどいいブス」を名乗ること自体、そもそも無理があったのかもしれない!?