オネエのフリーキック? 童心を忘れない田村淳の姿に反響

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[2019/2/13 17:04]

童心に返りつつ、オネエ感も満載の1枚

お笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号の田村淳が、自身のInstagramに縁石を歩く写真をアップした。わんぱく少年のような無邪気な行動に、ファンからは「わかる」「ついついやっちゃう」と共感の声が相次いでいる。

田村淳 Instagram
田村淳 Instagram

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田村は2月12日に自身のInstagramを更新。「小学生の頃から乗ってしまうもの」と、道端の縁石を平均台に見立ててバランスをとる写真をアップした。さらに続く投稿では「1つ前の写真がオネエのフリーキックみたいになった」と軽い自虐を交えながら他の写真をアップ。自身で「オレンジ色のセーターがそうさせるのか?」とつづっているように、派手なカラーのセーターを萌え袖気味に着こなしているせいもあってか、たしかに少しオネエっぽく見えなくもないかも。なんにしても、いくつになっても童心を忘れないその姿、プライスレスです。

危険なのでいい子は真似しないように!

この田村の姿に、ファンからは「勉強できない子はよく乗ってましたね!(僕も今でも乗ってしまいます)」「自分も乗っちゃいます!」「乗りますね!」「乗る乗る」「わかる!歩きたくなる!」「縁石あるある!」「下はマグマっていう設定のやつ」とノスタルジーを交えた共感の声が殺到。また「オネエのフリーキック」という表現についても、「思わず吹きました」「最近、オネエ感が増してると思ってました」「ワードセンス」「完全にオネエのフリーキックです」「袖の長さだね〜」「オネエのフリーキックと言うだけで、急に笑える写真に変わるからすごいですね」といったコメントが続々と寄せられていた。

年末年始にかけてアニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』にハマるなど、趣味や遊びについて積極的にSNSで発信している田村。とはいえ「バランスを崩して車道に転んだら危ないので子どもたちには乗っちゃダメって話してます」というコメントにもあった通り、特に交通量の多い場所では決して推奨できない遊びであることもたしか。童心に返ること自体は素晴らしいけれど、くれぐれも事故には気をつけましょう!