「見返り美人」「可愛いの極み」永野芽郁の“インスタグラマー風”ショットに反響

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[2019/11/1 18:36]

永野芽郁が考える“インスタグラマー”とは?

女優の永野芽郁が11日1日にInstagramを更新し、「#インスタグラマー風」の写真を披露。「インスタ映えの頂点」「超オシャン」と反響が広がっている。

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・ @prada👜 #インスタグラマー風 #スタジオの壁のおかげ

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永野芽郁 Instagram

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「#インスタグラマー風」とハッシュタグを添え、プラダのハンドバッグをアピールするようにポーズを決めた写真をInstagramに投稿した永野。チェックのアウターにシンプルなデニム、そしてポップなデザインのTシャツを合わせた装いは、大人っぽさの中にも遊び心を感じさせる実に彼女らしいもの。また「#スタジオの壁のおかげ」とハッシュタグにあるように、真っ赤な壁を背景にしたことで、個々のアイテムの存在感が際立つオシャレなショットに仕上がっている。たしかにいわゆる“インスタグラマー”って、ちょっと変わったバッグの持ち方をしてそうなイメージがありますよね!

「存在が映え」「芽衣ちゃんのおかげで壁が映える」と称賛続々

彼女なりに“インスタグラマー”を解釈したエントリーに対して、「いそういそう!」と共感の声が続出。また、それ以上に「可愛いの極み」「インスタ映えの頂点」「超オシャン」「赤の壁に映えるめいちゃんエモい」「存在が映え」といった熱い称賛の言葉がコメント欄に殺到した。さらに「見返り美人」「振り返ってる姿素敵すぎ」「バックの持ち方癖強いけど可愛い」とポーズに注目する声や、「赤い壁の派手さにも負けない可愛さすごい」「芽郁ちゃんのための壁」「芽衣ちゃんのおかげで壁が映える」と壁よりも彼女自身の“映え力”を称えるコメントも数多く寄せられていた。

2020年3月6日に公開予定の映画『仮面病棟』では、坂口健太郎が演じる主人公の医師・速水秀悟に救われる謎の美少女・川崎瞳を演じる永野。撮影は無事クランクアップを迎えたようで、コメント欄には「撮影お疲れ様でした」とねぎらいの声も届いていた。彼女のセンスが光るSNSに引き続き注目しつつ、映画の公開を楽しみに待ちたいところだ。