ホームでタバコ……氣志團・綾小路翔が公開した1990年代の写真に「時代を感じますね」の声

ネットで話題

[2021/5/25 17:05]

メンバーとの懐かしのショット

氣志團のボーカリスト・綾小路翔がInstagramを更新して16年前の写真を公開。「懐かしい」「時代を感じますね」と反響を呼んでいる。

綾小路翔 Instagram

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5月25日、綾小路はInstagramを更新すると、前日に誕生日を迎えたメンバーの白鳥雪之丞(ドラム/活動休止中)を祝福。「昨日は雪之丞のお誕生日でした。おめでとう」とのメッセージを綴りながら「1995年ぐらいの原宿駅」で撮影したというふたりのツーショットを公開した。

「ホームでタバコ!時代を感じますね」「帽子懐かしい」の声

写真には、タバコを手にしながらホームに設置された公衆電話の台らしきところに腰をかけている綾小路と、電話の受話器を手にした白鳥が収められている。綾小路のヘアスタイルやふたりのファッション、そして駅のホームに公衆電話があることやホームでの喫煙など1990年代感あふれるショットとなっており、コメント欄には「ホームでタバコ!時代を感じますね」「帽子懐かしい ラスタ帽流行ってたね」「もうこのホームも駅もすっかり変わってしまいましたね」など当時を懐かしむ声が寄せられている。

また「翔やんもユッキも若っ」「かわいすぎます」「なんともかわいいではありませんか」「2人ともかっこよくておしゃれ〜」「ずっと仲良いんですね」など当時のふたりの姿を喜ぶ声も多数確認でき、ファンにはたまらない投稿となっているようだ。

そんなふたりが属する氣志團といえば、野外フェス『氣志團万博』を毎年彼らの地元・千葉県の袖ケ浦海浜公園で開催してきた。昨年は新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けて、1日限りのオンラインフェスとして実施されたが、今年は9月中旬に有観客でのイベント開催に向けて動いていることが発表されている。詳細も追って発表されるとのこと。こちらも要チェックだ。

耳マン編集部